America’s Got Talentでの犬の芸 2019 (2)

準々決勝で落選してしまったLukas & Falco組ですが、審査員のワイルドカードで準決勝に出演していました。

歌が多い準決勝だったので、犬の芸を入れてくれてよかった。

練習不足と音楽や衣装の影響と思われるミスが多かったけど、Lukasのハンドリングは優しくっていいなぁと好感持てました。

@1:33で背中にのるトリックに2度失敗した後、Falcoを抱き寄せて、頭にキスをして、「出来るからもう一度やろうねぇ」って勇気づけてトリックを成功させるシーンには涙しました。

(親指をたてるグットのサインで気分が上がるようにコンディションされているのかもともおもいました。こういうのも優しさですよねぇ~。)

Falcoももうすぐ10歳なのでこのショウのあと引退させる予定だと言っていたので、最後に「自分は出来る」という記憶を残してあげたかったんだとおもいます。

そういえば、アジリティのスーザンも、「犬との関係は、犬がハンドラーの望まないことをしたときの人の態度で形づけられている」といっていたけど、Falcoの反応をみても、Lukasとの関係が生涯にわたってよかったんだろうなぁと思います。

Falcoも引退どころか、CMの仕事がたくさん入りそうって思っちゃいました。

サーディンの日

サプリを使っていないドックフードに切り替えたので、週一日はサーディンの日にすることにしました。

ココもジェイクもまずサーディンから。

ジェイクも頑張ってます。

でも、サーディンを食べきらず作戦変更でドックフードに移行。

入れ物が小さかったのでおもいっきり詰めたら硬すぎてペロペロで食べるには難しかったようです。

簡単なものから確実に量を食べる(サバイバルできるタイプ?)っていうジェイクの傾向がここでも確認できました。

フードを食べきった後は落ち着いてサーディンに取り組んでいました。

(おもちゃを壊されるかもとおもったので、サーディンをほぐして食べやすくしておきました。)

空になったボールでも楽しむジェイク。

あっという間に終わるかなぁとおもったけど、30分ほど楽しんで、採食時間が伸びたので良かったと思います。

ジェイクも満足げ。(やっとカメラに気づいて硬くなっています・・・)

ココが喋った!

ココは警戒吠えやジェイクと遊んでいる時はヴォーカライズしますが、私に向かって声をつかうことはほとんどありません。

そんなココが昨日喋ったんです。

考え事しながら歩いていたら、いつもフリーにするポイントをすぎたのに気づかず、ズンズンリードしたまま歩きづづけていました。

すると、「クィ~ン」というココの声。

「もしもし、オフリードのポイント過ぎたんですけど・・」って言ったとわかりました。

しつけではこういう場合は無視しましょうってなっていると思いますが、これからもココにもっと喋ってほしかったので、「ゴメンね」っていってすぐにリードを外しました。

最近価値をあげておいたログに自分から自信もって飛び乗っていました。

ビーチでは穏やかでハッピーな時間を過ごせるようになってきました。

これからももっとお喋りになってくれるかなぁ

ジェイクのトリーツランキング

FDSA(オビディアンスで有名なDenise Fenziがやっているオンライン教室です)で、ヨーロッパのトレーナーが講師の呼び戻しのクラスの評判が良かったので、ジェイクの呼び戻しトレーニングにまた取り組むことにしました。

ジェイクはココみたいにチェックインしないけど、人の位置は常に把握していて、迷子になったりしないし、呼び戻しが必要ないような環境を選んで遊ばせています。

それでも、ジェイクの判断が悪い時に「呼び戻し」が必要なこともあるので、オンデマンドで私たちのところへ戻ってくれるようになってくれたらと期待しています。

一からやり直しということで、呼び戻しのトレーニングを始める前に、トリーツとおもちゃのランク付けのテストをしました。

トリーツは、心臓(牛)、ポーク、チーズ、ジウィピーク、ヨーグルトを用意しました。

吟味しないで並んでいる順。

トリーツのランキングは分からなかったけど、やっぱりジェイクは直球勝負なのは確認できました。

食べ終わった後、勢いで飛ばしてしまったヨーグルトに気づいたようです。

同じテストを3回繰り返します。

結局、トリーツのランキングは分からなかったです。

同じ方法でおもちゃのランキングテストをしたら、時間かけて吟味していたので、食べ物関係だと必死になって考えなくなるのかなぁと思いました。

ジェイクがうちに来た頃は石も食べてたので、仔犬のころはいつもお腹すいていたのかも。機会があれば何でも近いもの順でっていう癖がついたのかなぁ。

家の外だとランキングも変わるそうなので、ジェイクのことをもっと知るためにも定期的にテストするのはいいかなぁと思いました。

次は、3つの分野から関係づくりのゲームを選びます。

高価値の食べ物をご褒美で使うというより、散歩中高価値の食べ物が出現する面白い遊びにつかうって感じだと思います。

トレーナーのビデオをみると「えっ、そんなにつかうの?」っていうぐらいインパクトあるから、やっぱりそれぐらしなきゃいけないのかなぁ。

ジェイクは、ゲームは楽しいみたいで、私の行動に注意を払うようになったと思います。(苦笑)

知育玩具に苦戦する 3

ちょっと間をおいて、またK9 Connectablesにチャレンジ!

ジェイクは今回もペロペロ作戦です。苦笑

時間かかってもいいし、好きにさせることにしました。

OMG! ココまでペロペロに作戦を変えました。10秒で開けられるのに。

いつもすぐに終わっちゃって、つまらなそうにしていたから、時間かけたかったのかしら?

話は飛んで、キノコ季節になりました。

今年こそキノコ探知犬になってくれるかなぁ。

夏のピクニック

公園のピクニックエリアでBBQ。

ちょっと離れたところで肉を焼くおっさん。

ベンチにつながれてよく分かっていないジェイク。

ピクニックエリアを利用しているのは私たちだけだったけど、駐車場のすぐ横だったので、人や犬の行き来がきになったようです。

写真撮影どころじゃないジェイク・・・。

まだ肉が登場しないので、事情が良く分かっていません。

吠えたりしないで大人しくできたからジェイクも大分成長したんだね~。

片付けの時はおっさんと私が同時に車のほうへいってから、泣いちゃったけど・・・。

この後は、ココもジェイクと一緒に森の中をズーミーしてました。

また夏が終わる前に行こうね。

次回は初めから肉だと分かってくれるかなぁ?

ローアングルで

シェルターの犬をログや岩の上にのせてローアングルで写真を撮るコツが紹介されていたのでココで試してみました。

ビーチでのせる場所もなかったので、寝転んで撮ることにしました。

見慣れない私の行動に、ココすごく警戒しちゃいました。苦笑

それでも、数枚付き合ってくれました。

いつも上から犬を見ているから下から見るといつもと違う表情がみれたかなぁと思いました。

知育玩具に苦戦する2

K9 Connectablesに苦戦していたジェイクですが、その後もほぼ上達なしです・・・。

一度、10分ほどでパーツを外せたけど、まぐれだったのか、新しい策略として学習されなかったようです。

ジェイクはもともと直球勝負な性格なので、ペロペロと決めた方法に執着しがちです。

熱中症になるじゃないかと心配するぐらい、デッキの上で暑いのにペロペロで何とかしようとします。

手伝ってあげようとしても、プライドが傷つくみたい、でも、ココが10秒で出来ることに30分ペロペロしているのを見ているのもつらいので、私が犬になって横でパーツを外すフリしたりもしました。

苦戦がつづいたので、K9 Connectablesはしばらくお蔵入りにすることにしました。

時間置いた方が上手くなることもあるしね。

これも私の教えるスキルの問題なのかしら・・・。

America’s Got Talentでの犬の芸 2019

今年は例年より質がアップした感のあるAmerica’s Got Talentですが、犬の芸もスリースタイル系とプードルのサーカス系のチームが参加していました。

フリースタイル系のチームは、クラフツに毎年参加しているLukas & Falco(オーストリア代表?)です。

丁寧で犬に負担かけていない振り付けがいいなぁと思いました。

2017年度のサラとヒーロー組のほうがダイナミックな演技にみえますが、ルーカスとファルコ組のほうが犬の理解度も高くってチーム間のリーレーションシップのよさも出ていて好感持てました。

サイモンも「ビューティフル」って思わず言葉が出ちゃったのわかるぐらいブリーディングのよさも感じました。

話が急に飛んじゃいますが、ドイツとかアメリカで見た来ないような資質のよさそうなミニチュア・オーストラリアン・シェパード もいて、アメリカも日本もブリーディングの質を上げてほしいと改めて思いました。

やっぱりピカード艦長は一番

2年ほど前に預かりに挑戦したピカード艦長こと俳優のパトリック・スチュワートさんですが、そのあとも預かりを続けていたそうです。

何かのプロモーションとか、番組の企画でとかじゃないのが素敵。

犬好きを証明する写真がこちら:預かりをしてた犬と同じ団体からアダプトした犬ときいて記念写真。

レスキューされたばっかりのLenny君も、ピカード艦長の側だと安心。

こんな安心感を与えらえるって、世間のマネージャーの人たちにも見習ってもらいたいわ~。

でも、残念なことに、Lenny君、スチュワート家に2日いただけでその後病気で虹の橋へ渡ってしまったそうです。最後は奥さんがLenny君を愛された犬として見送ったそうです。

RIP, Lenny君。

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It breaks my heart to have to share this news—we eased our sweet boy Lenny over the Rainbow Bridge yesterday. There’s a reason folks use this euphemism…I didn’t “put him down”. I lifted him up out of his pain, I let him go, and I’ll hold his sweet spirit in my heart. The angels at @wagsandwalks had only *just rescued Lenny from a high kill shelter about 8 days ago, and after having Lenny in our home for only 48hrs, Monday morning came and what everyone thought was just kennel cough was clearly something more serious. I rushed him to an excellent vet, who wasn’t certain he needed to be hospitalized, but as Lenny hadn’t eaten or drunk water that morning, I insisted on him being admitted and given IV fluids. Come Tuesday, pneumonia was diagnosed. Yesterday, his condition worsened, and he was transferred to what is essentially a doggie intensive care unit. I won’t detail all we did for him medically, but know that we threw every resource and compassionate intervention his way. The oxygen he was receiving wasn’t meeting his needs, but additional concerns arose as well. There were signs of bowel obstruction, a heart murmur, and his blood pressure was haywire. In short, he was undergoing multi-system failure. If Lenny had lived the life he deserved, he may have been strong enough to endure pneumonia. But at ten years old, after a life of neglect, his body didn’t have the resources to fight. Covered in thick callouses, and repeat fly strikes on his mutilated ears, it was clear Lenny had lived outside, probably on concrete…which would explain why he was so clearly delighted by anything soft. He was particularly partial to naps in Patrick’s favorite chair, and I’ll always remember him trotting happily towards it after his breakfast. At about 4:30pm yesterday, Lenny’s doctor called me to let me know he believed it was time to let our sweet pup go. Thanks to LA traffic, I arrived at the hospital at about 5:10. I got down on the floor of Lenny’s space, and met his sweet old cataracts gaze. I kissed his big gorgeous mocha noggin, scratched softly behind his ears, and stroked his velvet snoot. I told him over and over how loved he was, and I held his paw. (continued)

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知育玩具に苦戦する

ジェイクがK9 Connectablesに初挑戦。

コングみたいなものだなぁというのは分かったみたいです。

ダンボ耳

ココはマット上で動かないで食べれます。

久々のK9 Connectablesだったけど、パーツが外れるの覚えていたみたいです。

無駄に動いてるけど、パーツ外すのわからないジェイク。

初めての時はパーツを外れやすくしておくの忘れていました。

ジェイクはココより顎も強いから一番簡単なレベルはハンディなしで大丈夫かなぁと思ったけど、パーツ外すのわからなかったみたいです・・・。

半分開けて渡したら、すぐに外れしまったので、学習効果なさそうでした。

今日も試したけど、壊してはいけないと思っているのか、舐めてばっかりでした。

ココが外しているところ見せたり、私が遊んでいるふりをしたりして、やっと黄色のボールの先をカミカミし始めました。破壊されるかもと思ったけど、加減がわからないのか、途中で躊躇しているようでした。

何かのはずみで外れたけど、なんかよく分かってなさそうなジェイクでした。

これがスラスラ出来るようにもう少し頑張ろうね。

ストレス解消散歩

注意:素人飼い主の意見です。

ロングリードで自由度の高い犬の散歩(Decompression Walk)が注目されるようになりました。

ロングリード+ハーネスの散歩は、ココを迎えたころにイタリアのビヘイバリストの本で知っていつもの散歩に取り入れました。

日本のブログの写真をみても、アメリカより先に流行ってたんじゃないかなぁと思います。

アメリカでは、庭が広いってことあってわざわざリードで散歩しようっていう考えもなかなかひろがらなかったのだと思います。

犬のエンリッチメントが注目されるようになったり、公共の場では常にリードをしなければいけない規制が強くなってきたので、よりオフリードに近い散歩を取りれることで、犬の問題行動の予防や改善法(過剰反応のリハビリで定評のあるBATもロングリードを使っています。)として注目されるようになってきたように思います。

猫のエサを無視したのか、気づかなかったのか不明です。もっと重要な情報を読んでいるのかなぁ?

利点は、オフリードにできない場所でより自由度の高い散歩ができる。リードをしているのでのんびりしたアクティビティに集中させやすい。鼻を使って自由に体を動かして散策することでストレス解消効果も期待できる。

ココのタイプだと、デコンプレッション散歩だけでも充分なようですが、ジェイクは、自由に走る機会が定期的に必要かなぁと思うので、オフリードの代わりになるかは個体差があると思います。

どのタイプにしろ、鼻を使って自由に散策する散歩はストレス解消に効果ありそうです。

短所、批判はというと、ロングリードでの散歩は周りに迷惑がかかる、事故のものとになる、拾い食いを防止するのが難しいなどがあります。

短所は、リードスキルを身につけて、常識の範囲でロングリードをつかえば特に問題ないのではないかと思います。デコンプレッション散歩に慣れてきたら、普通の長さのリードでも、のんびり歩けるようになると思います。

私が自分で試した限りでの印象ですが、2.5メートルを超えるとリードの扱いにコツがいるようになると思います。なので、うちのおっさんには使わせないです。(苦笑)

フレキシリードやロングリードを引きづるっていうのはうちではやってません。5メートル以内のリードを扱いやすいようにたたんで、犬の歩調に合わせて長さを調整しています。

ハーネスにする必要はあるかっていう点ですが、これも個人的な意見ですが、2.5メートル以下のリードなら便利で首輪を使うこともあります。走って勢いをつけてリードをひっぱることがなければ首輪でも大丈夫なんじゃないかなぁと思います。

新しい道具やリードをそろえることより、散歩中ちょっとでも犬たちの自由な時間が増えるやり方でよいのではないかと思います。

ルンルンなココ

年に一度の飼い主サービスの日だったのか、ハイテンションでルンルンなココ。

見慣れないものにも積極的でした。

昔に比べたらだいぶ楽観的になってきたと思います。

いろいろ試した効果かなぁと思う反面、年齢的に認知力が落ちてきたからかもと思うとちっぴり寂しくなりました。

かくれんぼ、見つけた時嬉しそうな顔をしてくれるのが嬉しいです。

Chuckit!でも走って(ジェイクもいないし)満足なココでした。

ジェイク釣り

ココのために買ったおもちゃ、主にジェイクが使ってます。

Flirt PoleやWhipと呼ばれています。

うちでつかっているのは、馬用のlunge whipです。

こんな狩り系のおもちゃ、ジェイクが無視するわけがない?

初めは、私がおもちゃの動きを操作しているの分かっていたみたいで、難しくするとすぐに諦めちゃうところがあったけど、最近やっとやる気が出てきて、一生懸命走って追いかけるようになりました。

ジェイクは、おもちゃを手に入れると独りで遊ぶのが好きなので、紐がついているとおもちゃを捕まえた後遊ばせても遠くへ行っちゃうのを防げるので便利です。

走ったり、ジャンプしたり、かっこよかったけど、写真におさめるのが難しかったです。

ジェイク釣りは上手くいったけど、それをみてヒキヒキになっていたココです・・・。

古代からの遊び

いくつになっても棒をもって走るのが好きなジェイク。

落ちている棒で遊んでくれるのは便利。

犬に棒を投げるっていう遊びは、狼が犬になった時から続いていることなんだろうなぁと思うと歴史ロマンを感じます。

人が投げた棒に興味を示した犬が選択されてきたと勝手に想像しちゃてますが、DNAレベルで犬と人が喜びを分かち合える遊びなのかも。

いつもと変わらないこの時間が心地よいです。

シニア前に出来ること

シニア前の犬フィットネスのウェビナーをとりました。

どうしてシニア前かというと、シニアになって体の機能が衰えてからでは機能を回復させるのは難しいので、シニアになる前にフィットネスを始めるのが重要なんだそうです。

今まで、フィットネスにはあまり興味なかったんですが、車やベットの乗り降りなど一生機能をたもてるものだと言われたら、なんか興味がでてきました。

リスの匂いを追うココ

具体的な年齢には触れられていませんでしたが、おっとりしてきて、若い時ほど運動させる必要も感じなくなってきたころがシニア前とされていました。

マッサージや触感を使った合図を教えたり、室内でのフィットネス運動と野外で出来る運動などの説明がありました。

触感を使った合図は、目や耳の機能が落ちる前なら、すでに知っている言葉やジェスチャーの合図から簡単に教えられるという利点があるそうです。

野外での運動は丘や階段を昇ったりなど散歩中に取り入れられそうなものが多かったです。

室内の運動は、ターゲットや競技スタイルの「スワレ」」「フセ」など教えないとできないものが多かったので、精神面でのフィットネスにもなるようです。

ココにもジェイクにも難しそうなものがあったけど、頑張ってみようね~。

拾い食い

散歩中の拾い食いで愛犬がなくなった話を聞いて、気持ちがどんよりしてしまいました。

直接会ったことないけど、ネットで知っているだけでも哀しくなることありますよね。

犬が食べても安全なものだったけど、2次感染的なものだったようです。

うちでは拾い食いを全面禁止にはしていませんが、安全確認がとれないものは食べてほしくないので、自制のトレーニングはしています。

自制のトレーニングは、かわいそうって思われがちですが、止めなきゃいけない行動が止めやすくなるので、犬にとっても利益はあると思います。

ナゾの食べ物が公園に捨てられていました。

ドイツのような動物の福祉がすすんでいるイメージがある国でも、毒入りのソーセージがまかれることもあるので、拾い食いしないトレーニングは大切なんだそうです。オフリードの時でもしないようにするのは大変だけど、そのレベルまで頑張っているようです。

ジェイクがうちにきたころ、ビーチでの拾い食い(おっさんも、食べて問題が出るという問題意識がありませんでした。)で生死をさまよったことがあるので、今回の話で余計にショックを受けました。

それにしても、ジェイク生き延びてくれてよかった・・・。