緩和

ココ地方でもやっとビジネスなどの規制が緩和されました。

緩和っていうより、解除ってぐらい人が動き出していてびっくりでした。

こんな数一度に見たことないってくらい、キャンピングカーやトレーラーをみました。

今週末は本来ならキャンピング開きの祝日でみんな動きたくなってきた時期だとは思うけど、州のキャンプ場はまだ開いていないので、みんなどこへ行くのかなぁ?

海岸沿いに土地とキャンピングカーがあれば、誰にも接することなくキャンプを楽しむことができます。ステイホーム中も別荘に来ているぽい感じの人が増えていたので、これがアメリカの自由なのかもしれません。

ココは、肘の事故のあと控えめな散歩をしていて、そのままステイホームになってしまったので、明日はないとばかりにビーチを目指していました。

ビーチまでまっすぐな一本道で吸引力がある道なので、ココも吸い込まれていました。

トイレ休憩にとまるフィールドもオープンになっていたので、ジェイクも休憩。

(ココは留守番)

ジェイクが、呼んだらすぐに戻ってきました。

ジェイクも成長したなぁ~。

そして、おっさんの留守中も自分からクレートに入ってくつろぐようになりました。

写真撮ろうとして邪魔しちゃたけど、おっさんを忘れて、骨もカミカミしていました。

おっさんが家を出る時にフードを捲くというのを試していたんですが、家を出る時のパニックを軽減できれば後は楽みたいです。

これを維持できるといいなぁ。

ジェイクとリスのおもちゃ

ジェイクにみせたら大興奮になるとおもってお蔵入りしていたリスのおもちゃを出してみました。

新しいものには何でも興味を示すジェイクが、「何、何」といつもやってくるので、リス3匹入れたリスの丸太を渡しました。

部屋の中で遊んでほしかったけど、ウッドデッキに出るというのでドアを開けてあげました。ウッドデッキにでたということはお宝と認識したのかなぁ?

でも、おもちゃのリスを取り出して遊ぶゲームっていうのは分からなかったみたいで、簡単に出せたリスに集中。

丸太の中のリスに注目するようにうながしたら、ちょっと丸太に興味を示しました。

ウッドデッキの屋根の上で巣を作っている鳥が音を立てていたので、不思議そうな顔で見るジェイク。

ジェイクは音に敏感ですが、聞きなれない音に対しての好奇心が強いのかビクターの犬のような反応をみせます。

ジェイクも5歳すぎたのでちょっと老け顔になってきたのが寂しいなぁ。

ジェイクぽい見た目の犬はふけるのがはやいようにおもいます・・・。ボクサーの平均寿命は9-12歳、ラブは12歳ぐらい、ポインターは12-15歳なんだそうです。

雑種効果でもっと長生きしてほしいなぁ。

3匹のリスは無事生還しました。(笑)

外出自粛中なので(10)

このシリーズもほぼ一カ月になりました。

新しい習慣は3週間ほどで身につくそうなんですが、もともとある癖をなくすのはむずかしいなぁと思いました。

私自身も、スタンフォード大学の習慣が専門の教授が提唱している「小さい習慣」というのを試したことあるんですが、その中でも一番小さいと思われる習慣も身につかなかったので、新しい習慣を取り入れるのが難しいタイプです。

その教授曰く、これもスキルなので、小さい習慣を身に着けるためのスキルを磨けばよいといっていたけど、「健康的な癖」ってくっつかないです。

小さい健康的な癖の種を正しい場所にまくことは、生涯にわたる健康に大きな影響をあたえるそうなので、それは犬にも当てはまるとおもうんです。

ジェイクと小さい習慣の一つとして、食べ物まわりでのリラックスした行動のレパートリーをひろげるというのがありました。

やっと最近になって、ココが食べていてもリラックスしたフセをみせるようになりました。

ココ姉が食べてていても、リラックスして待つジェイク

クレートの中にまいたドックフードを食べた後も大人しくフセていたので、コングもあげました。

ガツガツしないで食べていました

普段の寝姿もだらしなくなってイイ感じ~。

大きな感情を自己制御できるようになってくれたらとおもうけど、おっさんも出来ないからねぇ・・・。

似たもの同士だけど、ジェイクは犬だから気にならない。苦笑

ジェイク!

買い物につかれて、家に早く帰ることだけ考えて車を運転していました。

家の前について、郵便局へ行くの忘れてたのに気づいて、車から降りないままUターンで郵便局へ行きました。

家についておっさんに「いったん家にもどってどこか行った?」と聞かれてドキッとしました。(私がミスでU ターンするときって必ずおっさんに見つかる・・・。)

庭で遊んでいたジェイクが急に車追いかけたそう。

2軒先の家ぐらいまでいっていたけど、大声で「名前呼んだら戻ってきた」。

名前呼んだら戻ってきたって何度も確認しました。かなり怒鳴った声でよんだからといっていたけど、ジェイクが戻ってきたってすごんじゃない?

ジェイクが追跡中に戻ってきたって感動!

ビデオ欲しかったところだけど、0.5秒も時間なかったそうだからカメラ用意できなかったようです。

夕食後くつろいでいると、おっさんがジェイクに語りかけていました。

「ジェイクは呼ばれて戻ってくるようになったし、人の言葉や犬笛も理解してるよね。おもちゃ使って自分を落ち着かせることも出来るしすごいよね。」

おっさん、ジェイクが勝手に覚えたと思っているようです。

でも、おっさんが気づいたって、私の頑張りは無駄ではなかったと思いたい。

あとは「許可なしで離れない」を覚えてくれた楽なんだけど、おっさんに何度か説明を試みましたが理解されなかったので、ジェイクに理解させるのは難しいだろうなぁ。

外出自粛中なので(5)

ワイヤーネットでアクセスをブロックするのはまだ難しいようなので、食べ物遊びの時に側においてみました。

ジェイクは出入りが自由にできれば狭い場所が好きみたいです。

ストレス解消におもちゃの骨を噛むジェイク。

おっさんが外出中でも、フードトイで遊んだりできるので、ハードコアの分離不安でもないとおもうけど、感情の表現が大袈裟です。ドラマボーイなジェイクです。

今朝はジェイクはおっさんと一緒に寝ていたのに、ココと遊ぶ準備をしている気配で、起きてきたので、ドックフードをコングに入れてあげました。

でも、ココとゲームしているのが気になったようで、コングも終わらせないでドア越しで待っていました。

ゲームもコングもドックフードには変わりないけど、ゲームを通して得たいのかも。

次回はコングの価値をもう少し上げてみようと思います。

ソーシャル・ディスタンシング

中国大変だなぁと他人事のように考えていたら、あっという間にコロナ感染者数世界一になってしまった米国。

いつもの散歩コースもゲートがされて閉鎖になってしまったので、家にこもって、トイレだけに庭に出るという毎日になってしまいました。

ちょっと晴れたので、ウッドデッキで自主的にソーシャルディスタンスをとるジェイクです。

カメラを向けると「近すぎ」と文句が聞こえてきそうでした。苦笑

ジェイクは自分から離れるのは大丈夫だけど、置いていかれるのがすごく苦手です。特にリードしている時におっさんが離れるのがダメみたいで、どこかにつながれて元の飼い主が歩き去ったのかなぁと確信するほどパニックになります。(ジェイクの場合、自力で庭から脱走した可能性も高いけど)

外出自粛中に出来ることとして、犬が独りになる練習があげられていました。

飼い主が長時間家にいるのに慣れてしまって、留守番が苦手になってしまわないようにするという意図のようです。あと、本当の留守番をさせる必要がない時に練習するのが効果的だといわれているので、今の状況をよい機会ととらえるのもいいかもしれませんね。

うちの場合、留守番がほとんどないので今まで取り組んでいなかったけど、この機会にちょっとトライしてみようと思います。

ジェイクが社会的学習に挑戦

ジェイクは食べ物など報酬をつかったトレーニングはピンとこなかったみたいだったので、ほとんどトレーニングはしていませんでした。

ココと試したことのあるクラウディア・フガッツァ博士の模倣学習法(Do As I Do)も基本的なルールを教えるのに最低3つは合図でできる行動が必要なので、クリッカートレーニングなどの経験が浅いジェイクに難しいだろうと思っていました。

日ごろの生活でもコミュニケーションの悪さからくる迷いや混乱があるように感じたので、四歳を過ぎたころから呼び戻しの練習などをはじめました。

ジェイクには社会的学習法が向いているじゃないかなぁとおもったので、Do As I Doを教えられたらなぁと思うようになりました。

でも、基本的なルールを教えようとしても、サーチゲームと勘違いしたり。(待って人のデモを観察するところを私がトリーツ隠すの待たされていると思ったみたいです。)

やっぱりジェイクには難しすぎたかなぁとあきらめかけていたけど、たまたまあった箱をみて、もう一度試してみることにしました。

基本のフォーマットにとらわれないで、もっとオーガニックなかんじで試してみるとスルスルとこなしてドヤ顔のジェイク!やったー!

やっぱり、ジェイクはすごいね!

自家製グルコサミン

YouTubeのビデオを参考にニワトリの足から自家製グルコサミンを作ってみました。

ニワトリの足の形がなくなるまで煮たほうがよかったのかなぁ?

わんこゼリーみたいになっていいかんじ。

ニワトリの足をそのまま食べるより、食感が違っていいかなぁと思いました。でも、ココもジェイクもニワトリの足から食べていたけど・・・。

次回はドックフードになるようにいろいろいれて固めてみたいと思います。

ジェイクの今年の抱負

ジェイクは水が怖いわけではありませんが、泳ぐのが得意ではありません。

でも、泳げないの忘れていたのか、ココのために投げたボールを回収しようと勇ましく湖に入っていきました。

泳いでいるとびっくりしてみていたら、なんかシッポがバタバタ、ボールとるのに一度失敗したら、溺れているみたいでしたが自力で戻ってきました。

その後、おっさんがジェイクの好きな棒をなげたけど、泳ぎに自信を無くしてしまったのか、ミイミイ鳴いてばかりでした。

そういう時、いつもかっこいいところ見せびらかすココです。

年末のセールで、ジェイクにライフジャケット買ったので、今年は泳げるようになるのがジェイクの抱負です。

アップもグット

久々のジンバルでココのアップ写真がとれました。

こんなウルウルな目で私のことみていてくれたんだねぇ。かわいい~。

ジンバルだと曇っていてもボケぬくいのでこの地方では便利だと思います。

夕方はクリスマスの記念写真。でも、あまり協力的でないワンズたち。

動いちゃいけない時代の写真のようです・・・。

ココは記念写真にスムーズに応じてくれるようになっただけでも成長かなぁ。

ココもジェイクもありがとう。二人のおかげで幸せです。

ビーチドライブ

おっさんが四駆に買い換えたので、ビーチドライブ。

ジェイクはチェイスを期待してトラックの側から離れません。

それにしても、中古なので車高がおっさんの年齢にあっていない。犬が乗れるか心配だったけど、まだまだ余裕みたいです。

久々にカメラ(携帯じゃないヤツ)を出したら、ココがクネクネして近づいてきました。

クネクネの一コマ

飛ぶジェイク。

鳥が沢山いる場所でもクンクン出来るようになりました。

鳥の群れをフェントン状態で追いかけたこともあったっけ?

(フェントンのビデオをはこちらです。)

トラックのチェイスを期待していたみたいだけど、チェイスなしでもビーチは楽しんだようです。

BBQポーク

いつもの散歩道で、犬に「どうぞ」と言わんばかりのBBQポークが落ちていました。

(写真はココと散歩したときにとって、その時にポークは拾って捨てました。)

まぁ、食べちゃっても大丈夫だとおもうけど、毒もられている可能性がないわけでもないので、食べてほしくはないもの。

こういう時のハンドリングって難しいなぁと思うんです。

ジェイクはBBQポークに気づいて止まったので、軽く呼んだだけで来てくれました。

こういう時に、イヤだとか、小競り合いにならないですんだので良かったともいます。

ジェイクも成長したなぁ。

犬に我慢させるのは良くないという意見もあるようですが、これは食べ物を見た時に待つという癖なので、我慢とはちょっと違うように思います。

無理やり口こじ開けたり、止めるのに小競り合いになったり、病気になっちゃったりするより、抵抗もされないでスムーズに回避できた方がスマートなんじゃないかなぁと思います。

ジンバル2

昨日撮ったビデオでムービー作ってみました。

ブレは少ないけど、この程度なら根性で携帯をしっかりもてば同じ効果がだせそうだとおもいました。でも、そこまで根性ないのでジンバル役立ってるかなぁ。

ジェイクもカメラに向かって元気よく走る行動が何度も見られました。呼び戻しのクラスの効果が出てきたのか、ドライブバイやチェックインが確実に増えてきたと感じました。

ココは、今年の夏ごろから急にズーミーするようになったけど、何か吹っ切れるものがあったのかなぁ?

ジンバル

おっさんがセールだったからとスマートフォン用のジンバルを買ってきました。

本人がお買い得と思っているけど、単なる衝動買い・・・。

映画ぽく撮影するにはコツとセンスがいるみたいで、まだ扱いに慣れてなくって酔っちゃいそうな映像になっちゃいました。

でも、ブレが少ないので動画からスナップショットが何枚かとれました。

いつもブレてて見れなかった表情もとれたのでちょっぴり新鮮。

こうやっていつもココにちょっかいかけてるのね。

最近は、ジェイクもチェックインすることが増えてきました。

元気に飛ぶジェイク。

次回は酔わない映像がとれるように頑張りたいと思います。

プレイバウ

スナップという犬のプレイバウの仕草を模した動きをジェイクにかけてみました。

ジェイクもプレイバウで返してきました!

犬同士のコミュニケーションが通じて感動しました。

やっぱりワイルドなジェイクは簡単だわ~。

そういえば、BBCのAnimals at Playのなかでのプレイバウの説明がよいと評判になってました。

Play bows – Animals at Play

語り手は生物学者のMarc Bekoff博士。

今年出版された、Unleashing Your Dog: A Field Guide to Giving Your Canine Companion the Best Life Possibleも面白そうなので近いうちに読んでみたいと思います。

関係が深まる

ジェイクがいつもヒンシュクかっているドックパークでジェイクみたいな大きめのジャーマンシェパードが来てました。

あの大きさでジェイクって飼い主も大変だろうなぁ、でも、ジェイクが目立たないので楽だなぁと思いながらみていました。

ジャーマンシェパードとジェイクの間でテンションが高まってきたので、ジャーマンシェパードの飼い主が呼び戻し。

そんなの聞くわけないよね・・・。

そして、双方後ろ足で立ち上がって「俺様が偉い」とガウガウ合戦。

そこで、ドックパークにいた人たちがみんな笑ったんです。

そう、みんなこれが「遊び」だと分かったんだと思います。

そんなことがあって、ジャーマンシェパードは嬉しかったのか、ジェイクの周りをウロウロするようになりました。そして、ココにもちょっかいかけてきました。

ココは、オフリードの知らない犬に追いかけられた災難以来、怖い犬相手だと不必要な場合でも悲鳴をあげるようになりました。

相手の犬も介入が必要なことをしているわけでもないので、人が止めるのが難しかったりします。そんな状況で、ジェイクがどこからかやってきて、スルッとココとジャーマンシェパードの間に割って入ってジャーマンシェパードを止めたんです。

なんか、すごいかっこいい、ジェイク!(ジェイクのほうが半分ぐらいのサイズだったので余計にかっこよくみえました。)

と、そんなことがあったからか、ココとジェイクがくっついて寝ているのを目撃することが増えてきました。

ほんのちょっとだけですが、ココにとっては大きなことだったんじゃないかなぁと思います。

ふたりの関係がちょっぴり深まったようで、嬉しい出来事でした。

それにしても、あの時のジェイクはかっこよかったよ。

サーディンの日

サプリを使っていないドックフードに切り替えたので、週一日はサーディンの日にすることにしました。

ココもジェイクもまずサーディンから。

ジェイクも頑張ってます。

でも、サーディンを食べきらず作戦変更でドックフードに移行。

入れ物が小さかったのでおもいっきり詰めたら硬すぎてペロペロで食べるには難しかったようです。

簡単なものから確実に量を食べる(サバイバルできるタイプ?)っていうジェイクの傾向がここでも確認できました。

フードを食べきった後は落ち着いてサーディンに取り組んでいました。

(おもちゃを壊されるかもとおもったので、サーディンをほぐして食べやすくしておきました。)

空になったボールでも楽しむジェイク。

あっという間に終わるかなぁとおもったけど、30分ほど楽しんで、採食時間が伸びたので良かったと思います。

ジェイクも満足げ。(やっとカメラに気づいて硬くなっています・・・)

ジェイクのトリーツランキング

FDSA(オビディアンスで有名なDenise Fenziがやっているオンライン教室です)で、ヨーロッパのトレーナーが講師の呼び戻しのクラスの評判が良かったので、ジェイクの呼び戻しトレーニングにまた取り組むことにしました。

ジェイクはココみたいにチェックインしないけど、人の位置は常に把握していて、迷子になったりしないし、呼び戻しが必要ないような環境を選んで遊ばせています。

それでも、ジェイクの判断が悪い時に「呼び戻し」が必要なこともあるので、オンデマンドで私たちのところへ戻ってくれるようになってくれたらと期待しています。

一からやり直しということで、呼び戻しのトレーニングを始める前に、トリーツとおもちゃのランク付けのテストをしました。

トリーツは、心臓(牛)、ポーク、チーズ、ジウィピーク、ヨーグルトを用意しました。

吟味しないで並んでいる順。

トリーツのランキングは分からなかったけど、やっぱりジェイクは直球勝負なのは確認できました。

食べ終わった後、勢いで飛ばしてしまったヨーグルトに気づいたようです。

同じテストを3回繰り返します。

結局、トリーツのランキングは分からなかったです。

同じ方法でおもちゃのランキングテストをしたら、時間かけて吟味していたので、食べ物関係だと必死になって考えなくなるのかなぁと思いました。

ジェイクがうちに来た頃は石も食べてたので、仔犬のころはいつもお腹すいていたのかも。機会があれば何でも近いもの順でっていう癖がついたのかなぁ。

家の外だとランキングも変わるそうなので、ジェイクのことをもっと知るためにも定期的にテストするのはいいかなぁと思いました。

次は、3つの分野から関係づくりのゲームを選びます。

高価値の食べ物をご褒美で使うというより、散歩中高価値の食べ物が出現する面白い遊びにつかうって感じだと思います。

トレーナーのビデオをみると「えっ、そんなにつかうの?」っていうぐらいインパクトあるから、やっぱりそれぐらしなきゃいけないのかなぁ。

ジェイクは、ゲームは楽しいみたいで、私の行動に注意を払うようになったと思います。(苦笑)

知育玩具に苦戦する 3

ちょっと間をおいて、またK9 Connectablesにチャレンジ!

ジェイクは今回もペロペロ作戦です。苦笑

時間かかってもいいし、好きにさせることにしました。

OMG! ココまでペロペロに作戦を変えました。10秒で開けられるのに。

いつもすぐに終わっちゃって、つまらなそうにしていたから、時間かけたかったのかしら?

話は飛んで、キノコ季節になりました。

今年こそキノコ探知犬になってくれるかなぁ。