Ruffwearのライフジャケット

ライフジャケットで泳げるのが確認できたので、ジェイクに新しいライフジャケットを購入しました。

耳が水につくのが気になるみたいで、泳ぎながらブルブルしていたので、頭がもっと水面から出るタイプのものをさがしました。

デザインと写真から、Ruffwareのフロートコートにしました。

Ruffwareのサイトから写真拝借しました。

泳いでいる犬の写真でも頭がでていたし、カスタマーレビューも値段以外は満足という意見が多かったです。

アマゾンや近辺のREIでも在庫なしだったので、メーカーサイトのお店から注文しました。余計に期待が高まる。

ブランド品にビビるジェイク・・・。

ライフジャケットというより、泳ぎを補助するジャケットという位置づけのようです。

次回、ジェイクの泳ぎを見るのが楽しみです。

注射の後で遅いランチ

飼い主も建物の中に入れるようになったので、ココの予防接種へ行ってきました。

待合室に入れる人数は制限されていたので、かえって静かに待てたので良かったです。

今年の注射が終わったら、もっとドックフレンドリーな場所へ行こうと思っていたのに、ステイホームの影響で予定がちょっと変わってしまいました。

病院のあと、おっさんがお腹すいたというので、フィッシュ&チップスのお店へ寄りました。

犬連れのお客さんも何組かいたけど、ソーシャル・ディスタンシングとれるスペースがありました。

ココは病院とドライブの後の新しい場所でかなり緊張しているようでした。

おっさんが注文に行ったのでジェイクは心配でメンタルに・・・。ココは状況判断で自分からフセてました。

おっさんが戻ってきたら食べ物に集中。

途中で風が強くなっちゃったけど、おっさんからポテトもらって満足なココとジェイクでした。

予防接種はこれで最後にしてもいいかなぁともおもうけど、3年後の注射も元気に迎えらえるといいなぁ。

おっさんの水泳教室

ジェイクの今年の抱負は泳げるようになること。

やっと湖へいく機会が出来たのでライフジャケットを着せてみました。

いつものように勢いよく水に入るけど、足がつくところ専門です。

それでもココの邪魔には一生懸命。

この元気を泳ぎにむけられないものかなぁ・・・。

おっさんの水泳教室が始まりました。

ジェイクを足の付かないところへ連れて行って、ライフジャケットがあれば沈まないと気づかせるという方法です。

そして、棒をちょっと遠くへ投げて取りに行かせることに。

「父ちゃん、見ててくれよ。」

しつこいほどおっさんが声掛けしたら、頑張って泳いで棒を目指して泳ぎ始めました。

ビーバーのように棒を回収し始めたジェイク。

棒のくわえ方も個性的。

でも、ココの聖地が・・・。

ココを追って泳ぐようになりました。

足がつかない境目で、エイ、ヤーとジャンプする独特な泳法です。

ジャンプする方が大変だと思うんだけど。

無駄なエネルギーを使わないココはいつものようにスムーズな泳ぎです。

順調に泳いでいたジェイクですが、ライフジャケットがズレてきたのか、耳が水につくの嫌なのか、頭を振るようになりました。

ライフジャケットを付けていたら、水の中で頭を振っても沈まないのは分かって安心したようでした。

最後にライフジャケットを外したらまた泳がなくなったので、ライフジャケットの意味を理解していてジェイクは賢いとおっさんがジェイクのこと自慢していました。

今年の抱負は達成したジェイクでした。

次回はスイミングキャップをすすめられているジェイクです。

ボケとツッコミ

七日でもっと自信をつけましょうというFDSAのワークショップをまた購入してしまいました。

ユーモアと遊び心を通して犬に意思決定する機会を与えるアクティビティが分類別に紹介されていました。

その中でも重要な項目が目新しさに価値を持たせるというものでした。

毎日、見慣れたものを家の別の場所に置くという簡単なものです。犬が怖いものの位置を変えるときは食べ物を隠しておくそうです。

こういうのって三日坊主になりやすいけど、一年続けるのが大切とのこと。(七日間じゃなかったの?)

ものがあるべき所にないってだけで想像以上に犬を怖がらせてしまうこともあるので、そうなったときの対応にもふれていました。

デモのビデオで、例えばこれはいつも前足をのせたりトレーニングにつかっているカゴです。それを(人の)頭にのせてみましょう。

(これで素直に頭にのせちゃった犬バカです。後でおっさんが見て「クレイジー」って言ってました。苦笑)

[注意:ふれられていなかったけど、リソースガードする犬とはやらないほうがいいじゃないかなぁと思いました。先生も立ってやっていました。]

犬は、好奇心の反応というのをみせていました。ちょっと心配そうだけど、なになに?とハンドラーにかけよっていました。そして、自分で状況を確認して、何も心配することはないと情報をプロセスすることで、良い気持ちを持たせることが目的のようです。

アメリカの笑いにボケとツッコミはないとおもったけど、これってボケとツッコミじゃないか!とおもいました。

ボケとツッコミのお笑いのセンスを犬相手に取り入れられるって先生すごい。

やっぱりお笑いや遊びってユニバーサルなんだなぁと思いました。

でも、ジェイクはのってくれたけど、ココはやっぱり冷ややかです。

ココはノイズと物を押す遊びのほうがいいみたい。フード付きだしね・・・。

シャカシャカの音がでるようにアルミをしいたやつも用意しました。

ジェイクは、火災報知器の一件のあと音に敏感になっていたけど、油関係の音でなければ平気みたいです。

犬たちもゲームを楽しんで、順調とおもっていたけど、ポークをオーブンで焼いたら警報を2度も鳴らしてしまいました・・・。

ジェイクまた固まってしまいました・・・。

しばらくしたら、キッチンまでおねだりに来ていたから大丈夫かなぁ。

ワークショップのほうは今月末までFDSAから購入可能です。おすすめです。

ソーシャル・ディスタンシング忘れないで

近所のキャンプ場もオープンしました。

ソーシャル・ディスタンシングを忘れないでのバナー。

マスクをしたレンジャーと鹿が6フィート(約1.8メートル)のソーシャル・ディスタンシングの距離を実寸で表現しています。

ジェイクもおっさんの説明に聞き入ってました。

ソーシャル・ディスタンシングじゃなくって、フィジカル・ディスタンシングに言葉を変えようという記事も読んだけど、もうそんなの関係ないぐらいコロナは一晩で何処かへ行っちゃったような雰囲気なのが心配です。

そんな中コスコが一番頑張っているなぁとおもいます。今でもマスク着用を義務付けているし、カートも入り口で拭いて渡してくれます。冷蔵庫の取っ手も係の人がついて頻繁に拭いているの見ました。

コスコ信じて、家に帰ってから除菌するのやめました。

私もだんだん緩んできました。さすがにこれが習慣になることはなかったですね。

RV犬

キャンプにもいったことないジェイクがRV犬デビューしました。

ジェイクは車での移動に強くどこでも寝れるタイプだけど、車での待機や係留されるのが苦手です。

最近、留守番練習を始めたのもキャンピングトレーラーの網戸を破れたくなかったからという理由もありました。

運転席に移動しておっさんを待つジェイク。

残念なことに、キャンプ場でストームにあったり、火災報知器がなったりでトレーラーに悪いイメージがいっぱいついちゃったみたいです・・・。

おっさんがサーモンを調理中火災報知器がなった時は、煙と警報の音でパニックになったので、トレーラーのドアを開けて外にジェイクを出したそうです。

そして、姿をけしてしまったジェイク。

トレーラーの近くまで戻ってきたけど、中に入ろうとしなかったそうです。

食べ物を使ってもダメだったそうなのでかなり怖かったみたいです。

その後は、サーモンを調理しているだけで外に出ようとするようになったとか・・・。

家でもおっさんがサーモンを焼いていると外にでたっきりで迎えに行くとその場で固まっていました。

ゲーム使ったりしてジェイクを動かして、その後サーチゲームでなんとか普通に戻りました。食べ物は信頼していなくても、私とのゲームは信頼してくれていたのね。

トレーラーでの旅行は増えるだろうから、これからは沢山楽しい思い出を作ってほしいと思います。

ジェイクとKong

Kongはフードの詰め方で難易度が変えらて、難易度をうまく変えていくことでフラストレーションの耐性がつくともいわれています。

うちではイライラし過ぎないよう比較的簡単な詰め方をしているので、ココはすぐに終ってしまいました。

知育玩具に苦戦する2で書いたことがありますが、ジェイクはペロペロ作戦一本で中々終わりません。

この状態で1時間以上ですよ・・・。

ペロペロでウエットのフードを押してしまって余計取り出すのが難しくなっちゃった様子。

ちょっと心配になったので、ココも一緒に餌撒きをしたら、Kongは一時休憩して餌撒きのほうへ参加したので、固執しているわけでもなさそうでした。

餌撒きが終わったらKongに戻ったので、ココはジェイクが2つ目のKongもらったと思ったのか「私のはどこ?」ってなっちゃいました。

餌撒きの時間もいれて一時間半ぐらいたったので、手伝って中のフードを出しやすくしました。それでも、すぐにペロペロです。

かなり心配になってきました。

そして、おっさんが起きてくる音がした後、Kongを床にたたきつける音がしました。

Kongをチェックするとカラになっていました。

えーーーー、ジェイクペロペロで時間かけて楽しんでいただけ?

それで、おっさんにとられると思って、すぐに食べちゃったのか?

Kongの後はぐっすり寝ていました。

緩和

ココ地方でもやっとビジネスなどの規制が緩和されました。

緩和っていうより、解除ってぐらい人が動き出していてびっくりでした。

こんな数一度に見たことないってくらい、キャンピングカーやトレーラーをみました。

今週末は本来ならキャンピング開きの祝日でみんな動きたくなってきた時期だとは思うけど、州のキャンプ場はまだ開いていないので、みんなどこへ行くのかなぁ?

海岸沿いに土地とキャンピングカーがあれば、誰にも接することなくキャンプを楽しむことができます。ステイホーム中も別荘に来ているぽい感じの人が増えていたので、これがアメリカの自由なのかもしれません。

ココは、肘の事故のあと控えめな散歩をしていて、そのままステイホームになってしまったので、明日はないとばかりにビーチを目指していました。

ビーチまでまっすぐな一本道で吸引力がある道なので、ココも吸い込まれていました。

トイレ休憩にとまるフィールドもオープンになっていたので、ジェイクも休憩。

(ココは留守番)

ジェイクが、呼んだらすぐに戻ってきました。

ジェイクも成長したなぁ~。

そして、おっさんの留守中も自分からクレートに入ってくつろぐようになりました。

写真撮ろうとして邪魔しちゃたけど、おっさんを忘れて、骨もカミカミしていました。

おっさんが家を出る時にフードを捲くというのを試していたんですが、家を出る時のパニックを軽減できれば後は楽みたいです。

これを維持できるといいなぁ。

ジェイクとリスのおもちゃ

ジェイクにみせたら大興奮になるとおもってお蔵入りしていたリスのおもちゃを出してみました。

新しいものには何でも興味を示すジェイクが、「何、何」といつもやってくるので、リス3匹入れたリスの丸太を渡しました。

部屋の中で遊んでほしかったけど、ウッドデッキに出るというのでドアを開けてあげました。ウッドデッキにでたということはお宝と認識したのかなぁ?

でも、おもちゃのリスを取り出して遊ぶゲームっていうのは分からなかったみたいで、簡単に出せたリスに集中。

丸太の中のリスに注目するようにうながしたら、ちょっと丸太に興味を示しました。

ウッドデッキの屋根の上で巣を作っている鳥が音を立てていたので、不思議そうな顔で見るジェイク。

ジェイクは音に敏感ですが、聞きなれない音に対しての好奇心が強いのかビクターの犬のような反応をみせます。

ジェイクも5歳すぎたのでちょっと老け顔になってきたのが寂しいなぁ。

ジェイクぽい見た目の犬はふけるのがはやいようにおもいます・・・。ボクサーの平均寿命は9-12歳、ラブは12歳ぐらい、ポインターは12-15歳なんだそうです。

雑種効果でもっと長生きしてほしいなぁ。

3匹のリスは無事生還しました。(笑)

外出自粛中なので(10)

このシリーズもほぼ一カ月になりました。

新しい習慣は3週間ほどで身につくそうなんですが、もともとある癖をなくすのはむずかしいなぁと思いました。

私自身も、スタンフォード大学の習慣が専門の教授が提唱している「小さい習慣」というのを試したことあるんですが、その中でも一番小さいと思われる習慣も身につかなかったので、新しい習慣を取り入れるのが難しいタイプです。

その教授曰く、これもスキルなので、小さい習慣を身に着けるためのスキルを磨けばよいといっていたけど、「健康的な癖」ってくっつかないです。

小さい健康的な癖の種を正しい場所にまくことは、生涯にわたる健康に大きな影響をあたえるそうなので、それは犬にも当てはまるとおもうんです。

ジェイクと小さい習慣の一つとして、食べ物まわりでのリラックスした行動のレパートリーをひろげるというのがありました。

やっと最近になって、ココが食べていてもリラックスしたフセをみせるようになりました。

ココ姉が食べてていても、リラックスして待つジェイク

クレートの中にまいたドックフードを食べた後も大人しくフセていたので、コングもあげました。

ガツガツしないで食べていました

普段の寝姿もだらしなくなってイイ感じ~。

大きな感情を自己制御できるようになってくれたらとおもうけど、おっさんも出来ないからねぇ・・・。

似たもの同士だけど、ジェイクは犬だから気にならない。苦笑

ジェイク!

買い物につかれて、家に早く帰ることだけ考えて車を運転していました。

家の前について、郵便局へ行くの忘れてたのに気づいて、車から降りないままUターンで郵便局へ行きました。

家についておっさんに「いったん家にもどってどこか行った?」と聞かれてドキッとしました。(私がミスでU ターンするときって必ずおっさんに見つかる・・・。)

庭で遊んでいたジェイクが急に車追いかけたそう。

2軒先の家ぐらいまでいっていたけど、大声で「名前呼んだら戻ってきた」。

名前呼んだら戻ってきたって何度も確認しました。かなり怒鳴った声でよんだからといっていたけど、ジェイクが戻ってきたってすごんじゃない?

ジェイクが追跡中に戻ってきたって感動!

ビデオ欲しかったところだけど、0.5秒も時間なかったそうだからカメラ用意できなかったようです。

夕食後くつろいでいると、おっさんがジェイクに語りかけていました。

「ジェイクは呼ばれて戻ってくるようになったし、人の言葉や犬笛も理解してるよね。おもちゃ使って自分を落ち着かせることも出来るしすごいよね。」

おっさん、ジェイクが勝手に覚えたと思っているようです。

でも、おっさんが気づいたって、私の頑張りは無駄ではなかったと思いたい。

あとは「許可なしで離れない」を覚えてくれた楽なんだけど、おっさんに何度か説明を試みましたが理解されなかったので、ジェイクに理解させるのは難しいだろうなぁ。

外出自粛中なので(5)

ワイヤーネットでアクセスをブロックするのはまだ難しいようなので、食べ物遊びの時に側においてみました。

ジェイクは出入りが自由にできれば狭い場所が好きみたいです。

ストレス解消におもちゃの骨を噛むジェイク。

おっさんが外出中でも、フードトイで遊んだりできるので、ハードコアの分離不安でもないとおもうけど、感情の表現が大袈裟です。ドラマボーイなジェイクです。

今朝はジェイクはおっさんと一緒に寝ていたのに、ココと遊ぶ準備をしている気配で、起きてきたので、ドックフードをコングに入れてあげました。

でも、ココとゲームしているのが気になったようで、コングも終わらせないでドア越しで待っていました。

ゲームもコングもドックフードには変わりないけど、ゲームを通して得たいのかも。

次回はコングの価値をもう少し上げてみようと思います。

ソーシャル・ディスタンシング

中国大変だなぁと他人事のように考えていたら、あっという間にコロナ感染者数世界一になってしまった米国。

いつもの散歩コースもゲートがされて閉鎖になってしまったので、家にこもって、トイレだけに庭に出るという毎日になってしまいました。

ちょっと晴れたので、ウッドデッキで自主的にソーシャルディスタンスをとるジェイクです。

カメラを向けると「近すぎ」と文句が聞こえてきそうでした。苦笑

ジェイクは自分から離れるのは大丈夫だけど、置いていかれるのがすごく苦手です。特にリードしている時におっさんが離れるのがダメみたいで、どこかにつながれて元の飼い主が歩き去ったのかなぁと確信するほどパニックになります。(ジェイクの場合、自力で庭から脱走した可能性も高いけど)

外出自粛中に出来ることとして、犬が独りになる練習があげられていました。

飼い主が長時間家にいるのに慣れてしまって、留守番が苦手になってしまわないようにするという意図のようです。あと、本当の留守番をさせる必要がない時に練習するのが効果的だといわれているので、今の状況をよい機会ととらえるのもいいかもしれませんね。

うちの場合、留守番がほとんどないので今まで取り組んでいなかったけど、この機会にちょっとトライしてみようと思います。

ジェイクが社会的学習に挑戦

ジェイクは食べ物など報酬をつかったトレーニングはピンとこなかったみたいだったので、ほとんどトレーニングはしていませんでした。

ココと試したことのあるクラウディア・フガッツァ博士の模倣学習法(Do As I Do)も基本的なルールを教えるのに最低3つは合図でできる行動が必要なので、クリッカートレーニングなどの経験が浅いジェイクに難しいだろうと思っていました。

日ごろの生活でもコミュニケーションの悪さからくる迷いや混乱があるように感じたので、四歳を過ぎたころから呼び戻しの練習などをはじめました。

ジェイクには社会的学習法が向いているじゃないかなぁとおもったので、Do As I Doを教えられたらなぁと思うようになりました。

でも、基本的なルールを教えようとしても、サーチゲームと勘違いしたり。(待って人のデモを観察するところを私がトリーツ隠すの待たされていると思ったみたいです。)

やっぱりジェイクには難しすぎたかなぁとあきらめかけていたけど、たまたまあった箱をみて、もう一度試してみることにしました。

基本のフォーマットにとらわれないで、もっとオーガニックなかんじで試してみるとスルスルとこなしてドヤ顔のジェイク!やったー!

やっぱり、ジェイクはすごいね!

自家製グルコサミン

YouTubeのビデオを参考にニワトリの足から自家製グルコサミンを作ってみました。

ニワトリの足の形がなくなるまで煮たほうがよかったのかなぁ?

わんこゼリーみたいになっていいかんじ。

ニワトリの足をそのまま食べるより、食感が違っていいかなぁと思いました。でも、ココもジェイクもニワトリの足から食べていたけど・・・。

次回はドックフードになるようにいろいろいれて固めてみたいと思います。

ジェイクの今年の抱負

ジェイクは水が怖いわけではありませんが、泳ぐのが得意ではありません。

でも、泳げないの忘れていたのか、ココのために投げたボールを回収しようと勇ましく湖に入っていきました。

泳いでいるとびっくりしてみていたら、なんかシッポがバタバタ、ボールとるのに一度失敗したら、溺れているみたいでしたが自力で戻ってきました。

その後、おっさんがジェイクの好きな棒をなげたけど、泳ぎに自信を無くしてしまったのか、ミイミイ鳴いてばかりでした。

そういう時、いつもかっこいいところ見せびらかすココです。

年末のセールで、ジェイクにライフジャケット買ったので、今年は泳げるようになるのがジェイクの抱負です。

アップもグット

久々のジンバルでココのアップ写真がとれました。

こんなウルウルな目で私のことみていてくれたんだねぇ。かわいい~。

ジンバルだと曇っていてもボケぬくいのでこの地方では便利だと思います。

夕方はクリスマスの記念写真。でも、あまり協力的でないワンズたち。

動いちゃいけない時代の写真のようです・・・。

ココは記念写真にスムーズに応じてくれるようになっただけでも成長かなぁ。

ココもジェイクもありがとう。二人のおかげで幸せです。

ビーチドライブ

おっさんが四駆に買い換えたので、ビーチドライブ。

ジェイクはチェイスを期待してトラックの側から離れません。

それにしても、中古なので車高がおっさんの年齢にあっていない。犬が乗れるか心配だったけど、まだまだ余裕みたいです。

久々にカメラ(携帯じゃないヤツ)を出したら、ココがクネクネして近づいてきました。

クネクネの一コマ

飛ぶジェイク。

鳥が沢山いる場所でもクンクン出来るようになりました。

鳥の群れをフェントン状態で追いかけたこともあったっけ?

(フェントンのビデオをはこちらです。)

トラックのチェイスを期待していたみたいだけど、チェイスなしでもビーチは楽しんだようです。

BBQポーク

いつもの散歩道で、犬に「どうぞ」と言わんばかりのBBQポークが落ちていました。

(写真はココと散歩したときにとって、その時にポークは拾って捨てました。)

まぁ、食べちゃっても大丈夫だとおもうけど、毒もられている可能性がないわけでもないので、食べてほしくはないもの。

こういう時のハンドリングって難しいなぁと思うんです。

ジェイクはBBQポークに気づいて止まったので、軽く呼んだだけで来てくれました。

こういう時に、イヤだとか、小競り合いにならないですんだので良かったともいます。

ジェイクも成長したなぁ。

犬に我慢させるのは良くないという意見もあるようですが、これは食べ物を見た時に待つという癖なので、我慢とはちょっと違うように思います。

無理やり口こじ開けたり、止めるのに小競り合いになったり、病気になっちゃったりするより、抵抗もされないでスムーズに回避できた方がスマートなんじゃないかなぁと思います。

ジンバル2

昨日撮ったビデオでムービー作ってみました。

ブレは少ないけど、この程度なら根性で携帯をしっかりもてば同じ効果がだせそうだとおもいました。でも、そこまで根性ないのでジンバル役立ってるかなぁ。

ジェイクもカメラに向かって元気よく走る行動が何度も見られました。呼び戻しのクラスの効果が出てきたのか、ドライブバイやチェックインが確実に増えてきたと感じました。

ココは、今年の夏ごろから急にズーミーするようになったけど、何か吹っ切れるものがあったのかなぁ?