フレンチ・ブルドックはトレイルドックになれるのか?

最近私がはまっているトレイルドック、やっぱりみんなあこがれているんですね~。

これがトレイルドックのイメージです。

「マウンテンバイク」 + 「犬」 というコンテンツを作れば、動画の再生回数が増えるという発想から、トレイルドックをめざしてフレンチ・ブルドックがチャレンジ!

ちょっとシニアのようなので走るのはムリぽいかんじですが、走れないわけじゃないんですよ。(ビデオ内で説明されています。)

最後に、トレイルヨーキーやトレイルシーズーっている?って問いかけもありますが、小型犬のトレイルドックはジャックラッセルぐらいしかみたことないかなぁ。

そうそう、犬がオフリーシュにできて、自転車がOKのトレイルを見つけました。あとは、私の体力しだいで、ココもトレイルドックデビューだよ。

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「フレンチ・ブルドックはトレイルドックになれるのか?」への6件のフィードバック

  1. フレンチブルドッグね、小さいしどうなんだろう?
    私がいつも気になるのはイヌが自転車のタイヤに引っかからないか・・・
    あり得ないって人もいるけど、そういった事故がすごく多いのが目に付いてしまいます。
    ヒトから離れず一緒に走れるならいいんだろうけど。
    どうなんでしょうね?

    プロングカラーとかチョークとか、私にはやっぱりあり得ないものなのでバンされてよかった。でもその背景を考えると・・・うーんとなってしまいます。
    ヨーロッパのように’動物は人間と差がないと法で定めてしまえばブル系が意味なく殺されることはなくなると思うのですけどね。
    アメリカは動物に’関しては本当に後進国だと感じます。

    シェルターね、昨日行ったけど悲しかった。
    何度行っても慣れることはないと思います。
    こうやって毎日何十頭・何百頭のイヌが殺されていて、それでも人間はそれをそのまま受け入れてるってこと自体が病んでいるのですよね。
    パウの間をピンチしてアグレッションのテストをしているようです。
    私がそれやられたらその日に殺処分になるでしょう(*´艸`)’

    1. 犬が意図的に自転車を捕まえようすると危ないかもしれませんね。慣れている犬なら、大丈夫だと思いますよ。あと、自転車に乗る人の腕もありますよね。首にリードしたまま、自転車で牽引するのは見ていて冷や冷やしますけど。

      バンは、本当はどっちをバンしたかったの?という思うと複雑です。アメリカはまだまだいろんな問題が多すぎるとおもいます。殺処分の数尋常じゃないし、調べたことないけど、きっとぶちぎりで世界一なんじゃないかと・・・まぁ、銃も捨てられない国なので仕方がないといえばそうなのかもと思います。

  2. フレブルちゃん…!きゅーん!笑)
    良いビデオありがとうございます!
    早速鍋ヲ君へ送りつけておきました。
    これ、距離&スピードは無理だけど、ポン酢いけるんじゃないか…など。
    あー、でもスピード出さないならトレイルランニングでも良いのか。
    暑い時やスピードや距離によっては呼吸に難がある鼻ぺちゃ犬には危険かもしれないですね~。
    でもどんなスポーツでも、勝敗にこだわらなければ、工夫すればどんな犬種でもOKだと思います!!

    1. トレイルシーズーでコンちゃん、いるいるって思いました!
      4匹そろって犬ぞりとか?

      自転車やローラーブレードは、人が走るスピードより速く走りたい犬にはいいかなぁっておもいます。犬になれた感じがして楽しいです。

  3. フレンチブルは、短頭種で激しい運動をした時に、体温があがっても、なかなか下げられないのが難点。
    少し走ったら、クールダウンできるような水辺だったら、まだマシかもしれないけれど
    呼吸困難になっちゃうかも。
    そういう意味では向いていないですよね。
    風は、パパのトレールラン(人間も走る)について、山を走っていましたが、
    マウンテンバイクの方がスピードがあって、犬は楽しいでしょうね。

    1. ブル系は体が辛いのに気づかないタイプも多いみたいなので気を付けてあげた方がいいのかなぁ。

      犬が楽しんでいるのが一番ですよね。

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