America’s Got Talentでの犬の芸 2017 (1)

イギリス版のタレントショウでは犬の芸が優勝したりしていますが、America’s Got Talentの予選にフリースタイルのペアが登場しました。

審査の内容はカットされているんですが、犬好きで知られているサイモンがステージに上がってNoを出した二人の審査員を説得。コメディアンのHowieが「みんな犬好きだしね」といってYesに変えて第一審査をパスしました。

一般受けはよかったみたいで、Noをだした審査員を批判する声が多かったです。

でも、はじめのHowieの「目新しい芸がなかった」という批評は正しかったって思うんです。

衣装もいいし、エクスキューションも素人以上なのかもしれないけど、犬はリアクティブで吠えながらパフォーマンスしているし、使ったトリックは一般的なものばかり、どうしてHowie分かったんだろうと思いました。

刀をつかった立ち回りはyoutubeのkikopupのチャンネルにHow-toがあります。

もっと凝ったことできるけど守りのパフォーマンスだったのかもしれませんね。次回に期待します。

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「America’s Got Talentでの犬の芸 2017 (1)」への2件のフィードバック

  1. 番組見逃したので、見れてうれしい。ありがとう。

    イギリス版の犬たちはワオ!なことするよね。パッツィーだっけ、モコモコの犬と女の子のペア、大好きで見る度感動して涙出るけど、このペアはよくあるボーダーコリーのダンス、って感じだなあ...もちろんすごいんだけど、こんなのいつも見てるからか驚きがないなー。

    ドッグダンスの番組できるといいのになー。

    1. イベントとかでパフォーマンスしているプロの人みたいだけど。
      この人もパッツィーのオーナーも足の長さがすごいって思います。苦笑

      Dogs Got Talentとかアニマルチャンネルでやってほしいよね。
      フォーマット忘れたけど、ザックがUKで面白そうな視聴者参加の犬番組でやってたように思います。

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