古代からの遊び

いくつになっても棒をもって走るのが好きなジェイク。

落ちている棒で遊んでくれるのは便利。

犬に棒を投げるっていう遊びは、狼が犬になった時から続いていることなんだろうなぁと思うと歴史ロマンを感じます。

人が投げた棒に興味を示した犬が選択されてきたと勝手に想像しちゃてますが、DNAレベルで犬と人が喜びを分かち合える遊びなのかも。

いつもと変わらないこの時間が心地よいです。

「古代からの遊び」への4件のフィードバック

  1. 最後の一言が沁みますわ。時間よ止まれ…

    人間の男の子も棒を持って歩いてるのをよく見ますが、あれはかつて男は戦士だった、という名残なのだろうか…

    1. 縄文時代は犬も人と一緒に埋葬されていたというし、棒とかに興味があるって、犬と狩りをしていたハンターのDNAを受け継いでるのかもしれませんねぇ~。

      歌詞が気になったのでBingで「時間よ止まれ」って検索したら、アダルト画像がいっぱい出てきてびっくりしました。時が流れすぎちゃったようですね・・・。
      グーグル先生のほうはまだ大丈夫でした。苦笑。

    1. うちもココは棒には無関心なんですが、ジェイクが遊んでるのをとりあげるのが好きみたいです・・・。汗

コメントを残す

いただいたコメントは承認後サイトに反映されます。